南半球最大の音と光の祭典!VIVID SYDNEY
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1. Laser Dragon Water Theatre
(via: VIVID SYDNEY)
毎年、Vivid Sydney でおこなわれいてる、ダーリングハーバー(Darling Harbour)でのウォーターショー。
今年は去年よりもパワーアップし
・20mの水のタワー:40個
・25mの水のタワー:16個
・15mの水のタワー:22個
・レーザー:10個
・13mのロボットアーム
が出現するとの事。
開催時間:18:00 - 23:00 / 30分に1回
場所:ダーリン・ハーバー(Darling Harbour)
また、毎週末土曜のおなじみの花火は、Vivid Sydney 開催期間中は、「水・木・日曜:19:00」「土曜:20:30」「金曜:19:00, 21:00」にあがるそうです☆
2. Sound Bubble
(via: VIVID SYDNEY)
見て、その名の通り、大きなキューブの中にアワの様に球体が入っています。
このイルミネーションにはセンサーがついており、触れるとこで音とライトのセンサーが反応し、ボールがカラフルに彩られるのと、3Dのオーディオを合わせて楽しむことが出来ます。
是非、訪れて触ってみると面白いと思います。
開催時間:18:00 - 23:00
場所:サーキュラキー(Circular Quay)
3. I Love You
(via: VIVID SYDNEY)
I Love You は大きな、ハート型のイルミネーションです。
こういうの良く有りますよね、ベタだけど、なんだかんだで好きですよねw
カップルと!好きな人と!行ってみるのも良いでしょう。
サイトでも、いつもの事ながら馬鹿げてる感じはするが、でも楽しいよね!って感じで紹介されていますw
開催時間:18:00 - 23:00
場所:サーキュラキー(Circular Quay)
4. Cathedral Of Light
(via: VIVID SYDNEY)
70メートルに渡る、1万個のLEDのトンネル。
もちろん、そのトンネンルを通り抜ける事もできます。
ヨーロッパの協会のアーチの形からインスポレーションされて作られたそうです。
暗いところと明るいところを行き来し、暖かいものを感じる事が出来るという事の様です。
LEDのトンネル、綺麗だし中はなんとなく神秘的な気分になったりしますよね。
開催時間:18:00 - 23:00
場所:ボタニックガーデン(The Royal Botanic Garden)
5. The Matter of Painting
(via: VIVID SYDNEY)
こちらも、定番となっている、The Museum of Contemporary Art Australia (MCA) の建物の外壁を利用した巨大なプロジェクションマッピング!
今回は、ウエスタン・シドニーのアーティスト、Huseyin Sami とパリをベースに活動している Danny Rose とのコラボ作品。
今回の作品は、Huseyin Sami がフォーカスした、自然の素材というテーマを Danny Rose が鮮やかに彩っているという感じだそうです。
人も結構居るのでいい位置でゆっくり見れるかは分かりませんが、巨大なプロジェクトマッピングで、意外と近くから見れる事も有り、圧巻です。
開催時間:18:00 - 23:00
場所:ロックス(The Rocks)
6. X Factory
(via: VIVID SYDNEY)
こちらも、プロジェクトマッピングですが、ちょっと VIVID SYDNEY のメイン会場からはちょっと離れた、セントラル・パーク(CENTRAL PARK)に有ります。
大きなプロジェクションマピングでは有りませんが、去年はイスが置いてあり、ゆっくり座りながら見る事が出来たので、大分長居した記憶が有ります。今年もイスが置かれているかは不明ですが、、、
セントラル・パークでは他にも色々な VIVID SYDNEY のイベントが開催されているので、合わせて楽しみに行ってみるといいでしょう。
因に、今年もあの静かなディスコ、Silent Disco も開催されるみたいです。DJがいて皆ヘッドフォンをして踊るっていうアレですw
Silent Disco @ Central Park
http://www.vividsydney.com/event/music/silent-disco-central-park
開催時間:17:30 - 22:00
場所:セントラルパーク(28 Broadway, Chippendale)